早くもリカステに花芽。
この時期のリカステは生育途中のものが殆どだが、既にバルブが完成して花芽を出してきたものがある。残念ながら真夏の高温環境下では満足な花が咲かないため手放しで歓迎は出来ないが、やはり花芽は感動してしまうものだ。
往年の名花 「Lyc.Andy Easton’Gayserland’」。
奥のバルブからは再成長した新芽が・・・。
こちらは 「Lyc.Muromachi」。
左右に1つずつの花芽。
やっと芽が膨らんできたものや、これからバルブが肥大するものなど成長は様々だが、平均的な成長の度合いはこんな感じ。
丸弁の花が数多く出ている交配で会友のMさんが交配したLKM58番。
この株はまだ花を見ていないが今シーズンは初花が期待出来そうな太い新芽。
話題は変わってカトレアのお話し。
今年は例年以上の花数が期待出来そうな気配の「Lc.Sagarik Wax’ChaLin’」。間もなくシースから蕾が飛び出し全容が見えてくる。
そして・・・何十年も我が家で咲いている「オレンジ色の美しい木立性ベゴニア」と
今年2回目の開花を迎える「桜ラン」。
往年の名花 「Lyc.Andy Easton’Gayserland’」。
奥のバルブからは再成長した新芽が・・・。
こちらは 「Lyc.Muromachi」。
左右に1つずつの花芽。
やっと芽が膨らんできたものや、これからバルブが肥大するものなど成長は様々だが、平均的な成長の度合いはこんな感じ。
丸弁の花が数多く出ている交配で会友のMさんが交配したLKM58番。
この株はまだ花を見ていないが今シーズンは初花が期待出来そうな太い新芽。
話題は変わってカトレアのお話し。
今年は例年以上の花数が期待出来そうな気配の「Lc.Sagarik Wax’ChaLin’」。間もなくシースから蕾が飛び出し全容が見えてくる。
そして・・・何十年も我が家で咲いている「オレンジ色の美しい木立性ベゴニア」と
今年2回目の開花を迎える「桜ラン」。







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